こんばんは、ゴドーです。
生成AIのおかげでコーディングは爆速になりました。
細かい設計を入力するのは面倒に感じますが、それでもいちから自分で実装するのに比べると5倍以上早くなっている気がします。
一方、自分の勘違いがそのまま生成AIに反映されてしまうのに要注意。
今日もラベルの解釈を勘違いしたまま伝えてしまい、誤ったコードをずっと弄っていました。
またデバッグのときも、症状をちゃんと伝えないといつまで経っても解決しません。
あと、自分が使っているモデルの特性かもしれませんが、会話が長くなると回答の性能が下がるというか、以前の忘れてほしい話を引きずった回答が続くようになり、信頼性が下がってしまうという問題もありますね。
便利は便利で、今更生成AI抜きは考えられませんが、それでもなお面倒な部分はまだまだ残っていますね。
それでは、また。
/ゴドー